五島出身の川口春奈が働き方改革時代の社会派コメディ「ヒモメン」のヒロイン、らしさが活きるはず!

富江から鬼岳

2018年7月からテレビ朝日土曜ナイトドラマ枠でこの夏、マジメに生きることに疲れた人々に贈る、ちょっと“タメ”になって、ちょっと“ダメ”になれる、社会派コメディ!「ヒモメン」の放送が開始されます。

CMではよくみますが、最近ドラマでみなかった長崎県五島市出身の川口春奈さんが久しぶりにヒロイン役で出演します。ヒモ男はカメレオン俳優、窪田正孝さん。

窪田さんが演じるヒモ男・翔ちゃんは定職に就かず、彼女のお金だけで生きていく道を選んだ男です。

「夢なんか持たなくてもいい」「何者にもならなくていい。生きて死ぬだけで大変」「人間は平等じゃない」という現実に抗わないことをきめてる彼と同棲をしている彼女、ゆり子役が川口春奈さんなのです。

ドラマ名はコメディっぽいですが、社会派ということもありますし、このドラマはの役は川口さんらしさがみられると思ってますので、ぜひみたいドラマとして記事にしたいと思います。

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川口春奈さん

「ヒモメン」のゆり子役

原作では

酒好き、ギャンブル好き、スマホアプリの課金ガチャ大好きと三拍子揃ったクズであるが、最愛の恋人・翔ちゃんに転がり込まれ、なしくずしで同棲する事になったOLゆり子。

加速度的にヒモとしてダメになっていく翔ちゃんに危機感を抱いたゆり子の、翔ちゃんヒモメン体質改善の為の不毛な戦いの話です。

ドラマでは

実家を追い出された彼氏・翔ちゃんと、なりゆきで同棲することになった看護師・ゆり子。これから楽しい同棲生活がはじまるかと思いきや――なんと彼は“ヒモ男”だったのです…!?

真面目なゆり子はこれまで、「努力すれば夢は叶う」「誰でもオンリーワンになれる」「人間は平等」――そんなきれいごとを信じて生きてきました。

ゆり子は何度も翔ちゃんに裏切られながら、仕事とは、愛とは、お金とは、平等とは…という命題について考え、いつしか自分なりの答えを見つけ、成長していきます。

このドラマは決してヒモを正当化するものではなく、社会派コメディであると同時に、一生懸命生きるゆり子が幸せをつかむまでのサクセスストーリーでもあるのです。

引用:tv asahi 番組表より

ドラマは原作とは少し違うみたいですね。ゆり子が看護師だったり、同棲して翔ちゃんがヒモ男だったとか。この引用だと主演は川口さんぽいですよね。

自然豊かな長崎県五島市(福江島)で生まれ育ったやさしさとしっかりしたイメージを活かせる役ではないでしょうか。また、川口さんのお姉さんは看護師さんという噂がありますよね。ますます、ぴったりでは?!

川口春奈さん10代

出典:haruna_kawaguchi_official

このドラマの彼氏との関係に近いCMありましたよね

三井住友海上の川口春奈さん出演のCMでは、彼女でやさしくてしっかりした役で、彼のてっちゃんがなんか頼りないけど、

結婚式で愛を誓ったんですよね!

こんなこともやってたんですね

いくら五島でもカバもチーターもいないですし、大きな滝もないですしね。ビビりますよね。素の川口さんがこちらの動画でよくわかりますよね。

2018年の3月に放送された「アフリカびっくり紀行」の川口春奈さん、えらい顔ですね~。

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最後に

わたしは長崎出身の川口春奈さんと仲里衣紗さんが共演した「ヤンキー君とメガネちゃん」をみてました。そのドラマで川口さんが五島出身と知り、そこから密かに応援してます。

最近のクノールカップスープの川口さんはめちゃめちゃかわいくていいですよね。

今年の4月に五島に戻って原点回帰した「ヒモメン」のらしいヒロイン役の川口春奈さんをみるのが楽しみです❕

川口春奈in五島

出典:haruna_kawaguchi_official

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CY

1970年長崎県五島生まれ 現在、家族は妻、息子の2人 品川区在住、品川区勤務 好きな作家:池井戸潤、伊坂幸太郎、真山仁 好きなドラマ:救命病棟24時、医龍 好きな映画:グローリー 好きな女優:石田ゆり子、イングリッド・バーグマン 好きなスニーカーメーカー:PATRICK