沢村一樹さん、幼稚園時のミニスカ先生へのスケベ心が生んだレア体験を告白

ミニスカート美人

2018年4月9日(月)、テレビ朝日放送の「激レアさんが連れてきた」で沢村一樹(イッキ)さんと横澤夏子さんが客員研究員として出演されていました。

「激レアさんが連れてきた」のオープニングは基本、研究助手の弘中アナと研究員の若林さんの二人だけを画面に映して、ちょっとした掛け合いの話で少し温めてからゲスト(客員研究員)を紹介して話をするのですが、今回はそのシーンが全くなく、弘中アナが沢村さんにめずらしい体験を尋ねるところからはじまりました。

編集の時にここからの話で充分に温まるという事だったんでしょう。

話と言うのは沢村さんが幼稚園児に、スカートの短い先生に対するちょっとしたスケベ心が生んだレア体験です。おもしろかったので、ご紹介したいと思います。
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沢村一樹さん、幼稚園時の時からエロ男爵の片鱗が

沢村さんのレア話

沢村「あの~、幼稚園の時にね、」
若林「はい」
沢村「保育士の先生がちょうどミニスカートが流行ってる時代だったんですよ」
若林「はい、はい、はいはい」

沢村「まぁ、ハプニングですよ。」
若林「はい」
沢村「ちょっと見えちゃったんですよね、下着が」
若林「下着が~」

沢村「まぁ、たまたまなんですけど、見えて」
若林「はい」
沢村「番組とかで先生に会いに行ったりしたとかあるんですけど」
若林「はい」

沢村「ある日、東京駅で」
若林「ええ」
沢村「工事してたでしょ、長い間」
若林「はい、はい、はい」

沢村「あの時に、工事してたからいつもの道が通れなくて、駐車場になかなか辿りつけなかったんですよ」
若林「はい」

沢村「迷子になっっちゃんたんですよ」
若林「はい」

沢村「そしたら、そこの工事現場の方が案内してくださって、『こちらになります』っていう、入口まで案内してくださったんですけど」
若林「お~」「はい」

沢村「その現場監督が、その保育士さんの息子だったっていう」
沢村一樹、レア話全員「え~っ」
横澤「すごーいっ」

若林「何でわかったんですか、息子さんって」
沢村「あの、その番組でお母さんとお会いしたりしてたので、息子さん、それ知ってたんですよ」
弘中「あ~」

対しての若林さんの一言

若林「あはは、なるほど」「見てた下着から生まれてきた子ですね…」

若林、余計なひと言

沢村「コラッ」

沢村一樹、わざとらしい「こらっ」

若林「コラッって」「そう言うしかないよ、俺は」(爆笑、拍手)

沢村「あはははは」

沢村一樹、笑ってる

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最後に

オープニングとしては充分温めることができる話で、少しスケベトークもありの、おもしろさですよね。さすが沢村さん。

でも、自分で話すことはいいけど、他人から言われると失礼だねってことってありますよね。しかし、自分で言って廻ってるからしょうがないって感じもありますが。

この話、「たまたま」とか「ハプニング」とか言ってますが、幼稚園時にミニスカートの中が見えたことをずっと覚えてる沢村さんはやっぱり正真正銘のエロ男爵ですね<(・∀・)>ニャ

ところで、わたしは沢村一樹さん(50)や福山雅治さん(49)は「シティハンター」を読んで、冴羽リョウにあこがれるんじゃないかなとときどき思う時があります。
普段はスケベな話が多くて、人(特に男性)を笑わかせますが、逆に真剣にやる時の顔つきのギャップがそう思わせます。かっこいいですよね。

男のあこがれや~ヾ(*ΦωΦ)ノ ヒャッホゥ

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CY

1970年長崎県五島生まれ 現在、家族は妻、息子の2人 品川区在住、品川区勤務 好きな作家:池井戸潤、伊坂幸太郎、真山仁 好きなドラマ:救命病棟24時、医龍 好きな映画:グローリー 好きな女優:石田ゆり子、イングリッド・バーグマン 好きなスニーカーメーカー:PATRICK